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MySQL 4.1.12

ウィザード

ウィザードMySQL Server Instance Congiguration Wizardを使ってMySQLの使用環境を設定します。
最初は「next」をクリックします。


Nextをクリック

Nextをクリック初期設定で「Detailed Configuration」にチェックが入っていますので、そのまま「next」をクリックします。


Nextをクリック

Nextをクリック初期設定で「Developer Machine」にチェックが入っていますので、そのまま「next」をクリックします。


Nextをクリック

Nextをクリック初期設定で「Multifunction Database」にチェックが入っていますので、そのまま「next」をクリックします。


Nextをクリック

Nextをクリック初期設定で「ドライブ:C」と「Installation Path」が選択されています。そのまま「next」をクリックします。


Nextをクリック

Nextをクリック初期設定で「Decision Support (DSS)/OLAP」が選択されています。そのまま「next」をクリックします。


Nextをクリック

Nextをクリック初期設定で「Enable TCP/IP Networking」にチェックが入っています。そのまま「next」をクリックします。


言語と文字コードの選択

言語と文字コードの選択言語を選択します。Manual Selected Default Character Set / Collationを選択し、使用する文字コードを選択します。ここではujis(EUC-JP)を選択しています。日本語の文字コードで一般的なShift_JISで使用するさいにはsjisを選択します。Unicodeで使用するさいにはutf8を選択します。


オプションの設定

オプションの設定オプションの設定です。初期設定では「Install As Windows Service」にのみチェックが入っています。下の「 Include Bin Directory in Windows PATH 」にもチェックを入れて、「next」をクリックします。
必要があればService Nameを変更します。


root権限者のパスワードの設定

root権限者のパスワードの設定root権限者のパスワードを設定します。下のテキストエリアは確認用なので、上下で同じパスワードを入力ください。
ここで設定したパスワードは、忘れないように必ず控えてください。


設定の完了

設定の完了設定が完了しましたので、「Execute」をクリックします。


作業の終了

作業の終了MySQL Server Instance Contiguration Wizard が終了すると、4つの確認のチェックが入ります。Finishをクリックして終了です。

以前のバージョンのMySQLをインストールしていた場合で、Start service のエラーが表示されたときは、スタートメニューからファイル名を指定して実行を選択しmsconfigを起動して、サービスを選択して MySQL を停止してから、再度ウィザードを行います。ウィザードはスタートメニューのMySQLから選択できます。


更新日:2009-03-25

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